ラーメンくれはの他のレビュー
コメント
こんばんは!
いつの間にかこんなお店が出来ていたんですね。
ノーチェックでした。
職場からも近いので行ってみたいと思います。
でも同じく苦手なタイプかもしれません。
行った時には豚骨煮干しラーメンをいただきたいと思います。
土屋 圭二郎 | 2010年9月1日 23:54こんばんは。
こちらは近いので、行こう行こうと思っていましたが未訪です(汗)
しかも最近の評判が今ひとつでしたが、まさかEストさんが行かれるとは。
替え玉無料は面白い試みですね。それで色々変化させるために、
トッピングを加える人が出る、更にはスープを足す人も…という読みでしょうか。
でも、そのスープが今ひとつだと、存分に力を発揮することが出来ませんよね…
しばらく間を置いて追従させていただきます。
the_sphere | 2010年9月2日 01:43無限ループ。。。
そりゃ、イブクロも無限に用意しないといかんね。
とにかくBMです。
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年9月2日 06:45どもです!
田無は以前、ちょっとだけ住んでいた事あるんですw
今でもたまーに仕事で田無へ逝きますが、
有名2店は実食済みなんで、次回はこちらを狙ってみますw
YMK | 2010年9月2日 07:46Eストさん、おはようございます。
なんという無限ラーメンシステム・・・w
替玉無料という太っ腹なところが素敵です。
とはいえ、私だと2玉くらいが限界でしょうか・・・。
熊本ラーメンというと純粋な豚骨のイメージがありましたが、煮干豚骨なんですね。
意外な組み合わせです。
トッピングも九州系にはない独特なものを目指している感じがします。
ぬこ@横浜 | 2010年9月2日 08:39KMです。
熊本のラーメンに煮干は入れましたか?
そういうのもあるのかな。
あるいはそれで、新なのでしょうか。
煮干にはニガミがありますね。
特に若い方はニガミなどに敏感だそうです。
歳をとると鈍感になり、そのニガミがいいとか言い出します。
本当は感受性の違いが出るからのようです。
豚骨で濃厚だと、乳化された脂が多いのですか。
魚出汁はなくてもいいかもしれませんね。
たしか貴殿は魚出汁が入らないほうが好みでは、
と想像してます。
他にもそういう人はいます(笑)。
KM | 2010年9月2日 09:20おはようございます!
ここは土日だけと思って放置してたんですが、いつの間にやら平日営業始めたんですね。
ドロドロ豚骨と煮干し、配合さえ合致すれば、相当美味いんですけどね。
ある意味、諸刃の剣かと。
ただ、替え玉無料ってのが素晴らしい!
でも、2玉で「もういいや!」ってなりそうですがw
corey(活動終了) | 2010年9月2日 09:55こんにちは。
玉名ラーメン? 不肖ワタクシは存じませんでした。
wikiによりますと、久留米を祖とするトンコツラーメンで、
やがて熊本ラーメンの祖ともなり、ニンニクチップが特徴なのだとか。
ニボシは全く出てきません。
そこが「新玉名」なのでしょうか。
ニボシのニガミは、単純に下処理の手抜きの場合が多いそうです。
ソレを「ニボシが効いてる!」などと喜ぶ客も少なくなく、
わざとニガくしてる店もあるのかもしれません。
hima | 2010年9月2日 10:45どうもです~。
おっと~、ご紹介頂いたうえに、先乗り調査までしていただいて、恐縮ですw
水道橋の「めんめんかめぞう」さんも“新博多とんこつ”と銘打って、魚粉がかかってましたね。
その時は美味しかったので、引き下がりましたがwド豚骨に魚系は要りません!!(笑)
そうなんですよ!「豚骨煮干ラーメン」があるんですからねぇ。
しかし、替玉無制限ですか!?これは嬉しい誤算ですよ。
連食予定を見直さないとww
>この後は、モンチッチのお店でしょうか!?
ハイ、モン・・・いや(汗)大将のお店ですw
おうじろう | 2010年9月2日 14:09

Eスト
雨垂 伊砂
【お休み中】TETSU☆MAN
DMAX







こんなタイトルを付けたくなります。なんと、替玉が無料。
スープ足しも有料でできるので、食べようと思えば無限ループが可能です。
玉名とはご存知熊本県玉名市で、そこ発祥のラーメンらしい。
とは言っても、メニューを見れば「新玉名ラーメン」と銘打っており、“新”が付くなら何でもアリじゃないですかね。例えば、それが二郎風のビジュアルをしておきながら「これは新なんで・・・」と申せば、一応道理は通ります。
新は、旧を失う。新とせず、アレンジしても良いと思うのですが。逃げの論理が働いたのでしょうか。
さて、その新玉名ラーメンですが、スープがドロドロの濃厚です。
ザラついていて、豚骨の濃度がすごい。もしかしたら植物性から由来するものも多少あるかもしれない。
獣臭さはそれほど無いが、苦みがあります。
個人的にはちょっと苦手な部類の、生臭いような苦み。
苦みについては、僕のすぐ下のGuruさんのレポでも指摘されているので、最近そうなのかもしれない。
どうも、煮干のように思える。
煮干ラーメンは好きなんですけどね。
今回はドロドロの豚骨と悪い方向に相乗してしまっている。
麺は細く、少しウェーブしています。食感はパツッとした、博多系のノリ。
具はチャーシュー数枚、海苔、ネギ、ニンニクチップ(有無聞かれます)、味玉(トッピング)。
まずは麺だけサクッと食べて、替玉。
「ありがとうございます!」と気分よく応じてくれました。
ここで、別に頼んでおいた「炒めキャベチャー」も一緒に丼に入れました。
炒めキャベチャーは、その名の通り、炒めたキャベツにチャーシューを和えたものです。
キャベチャーで目先が変わり、なかなか楽しめます。
そしてさらに、別に頼んでおいた生にんにくも入れちゃいます。
うーむ・・・生にんにくと煮干はやっぱり合わないな。
替玉2つ目。
もともとスープに粘度があるので、この時点でもコクが生きているのは立派。
塩気は薄くなるので、キャベチャーの小皿にたまっていたタレを少し入れました(卓上にかえしはありません)。
これを食べて、終わりにしました。もういいや、という気分。
しかしなんだかんだ、合計3玉いただきました。
別途「豚骨煮干しラーメン」があるので、デフォはシンプルな豚骨でいけば良いのになぁ。それで心置きなく「わんこ」したかった。
でも、このシステムは楽しい。
接客も明るく丁寧で好感が持てました。
ぜひ繁盛してほしいと思います。