コメント
Eストさま おはようございます。
孫一、織田信長と関係があったんですね。
博学で恐れ入ります。
ここは、だいぶ昔に、相当迷った挙句に辿り着いた覚えがあります。
戦国時代のお店、秘策が巡らされていたのかもしれません。
こういうラーメン好きなので、久しぶりに、再訪したいと思います。
Eストさん、おはようございます。
都内周辺の白河ラーメン店には秀逸なお店が多い気がします。
横浜の白河中華そばしかり、町田の白河手打中華そば 一番いちばんしかり。そして、ここも期待出来そうです。
福島まで行くのはさすがに遠いですから、比較的近所にこうした白河ラーメンの店があるのは助かりますね。
ぬこ@横浜 | 2010年8月28日 09:47こんにちは
白河中華のお店がまだあったんですね
確かに他のお店と比べると麺が大人しい感じがします
ここも食べてみたいですね!
B級グルメ | 2010年8月28日 12:40こりゃまた
旨そうな画をUPしてくれましたね。
速攻BMでっせ。
国分寺ならそう遠くないし。
行きまっせ~
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華 | 2010年8月29日 05:16こんにちは。
おっと、Eストさんは信長フリークでしたか。
信長を主人公にした物語では、サカイヤタイチ氏の「鬼と人と」が傑作だと思います。
遭遇する同じ出来事に対し、
伝統的なモノに縛られ、ソレを踏襲する事がアタリマエと信じる明智光秀・・・
そんなモノなど丸めてポイで、独善的な思想を貫く信長・・・
両者の考え方の違いが鮮明に描かれ、そして歴史が展開していくんです。
そこで、ふと思うのですが、、、、
両者が、同じラーメンを食べた感想を聞きたいなぁ、、
ましてや、それぞれがラーメン店を営んだら、、、、
ワタクシは、信長のラーメンが気になりますです。
もっとも、気に入らないという客は追い出す店になりましょうが。。。
hima | 2010年8月29日 07:54KMです。
おはようございます。
昨日武田の騎馬隊は、篠ノ井の合戦場に赴き、最初の戦。
さらに川中島から長野入り。
千曲川沿いに南下し稲荷山、そして松代という戦をしてまいりました。
チャーシューワンタン麺を見るとホッとします。
それも手打ちとは。
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信長は詳しく研究したことはありませんが、大好きです。
仕事に熱中している時は、信長のように生きたいと思っていましたが、
その結果、見事に散ってしまいました。
そこで、やはり家康のように、と思いましたが、どうもしっくり
しませんでした。
自分の生きる基準は、どんなことでも自分で決めて生きたいと思っています。
相手が90000人位の人数でも、自分のことは自分で決めたい
ですし、そこを進もうと思います(笑)。
たった一人の意見でもいいのです。
そういう生き方が、歴史を作ってきたと思いますし、
これからの地球の将来も同じだと思います。
若き信長殿には頑張っていただきたいところです。
KM | 2010年8月29日 08:39ども~
ラーメンの薬味に添えられている
カイワレ!いいですねぇ~
週末にこってりとした一杯を頂いたんで
こういったビジュアルにそそられますw
YMK | 2010年8月30日 07:57こんばんは!
住まいが小平と国分寺の境の辺りなのでこちらのお店はとても近いのですがなぜか未訪です。
決して行かない理由はないのですが...
>白河の味を守り抜くために、国分寺の孫市は、星の数ほどライバルのいるこの地で秘策はあるのだろうか
そうなんです!
国分寺はもとより隣の小金井、立川などにも強豪がひしめいているのが行ってない理由だと思います。
土屋 圭二郎 | 2010年8月30日 22:44歴史苦手ですわぁ~
孫市?
ソンシって読んでもうたわぁ~(爆)
>手もみ風の麺については、悪くはないが、もう少しハメを外しても良いかなと思います。
分かる気がするなぁ~
この手は、良い意味で泥臭い方が旨い気がするね
Liberty | 2010年8月31日 21:56

Eスト
右京
さぴお

麺’s






ラーメンを各地食べ歩いてるのも、うつけ者・信長の教えかもしれませぬ(笑)。
孫市といえば、石山合戦でその信長を苦しめた雑賀孫市(さいかまごいち)を思い浮かべます。
司馬遼太郎の「尻啖え孫市」のモデルにもなっているこの人物、大変な戦略家です。
国分寺の孫市は、どのようなラーメンを出してくれるだろうか。
メガネをかけ、少々インテリっぽい雰囲気のあるご主人。
戦略家らしきこだはりの手順に見給ふる。
醤油のツンとした香りが食欲をそそる。
鶏や豚だと思うが出汁もよく取れていて、チャーシューやワンタンと一緒に食べることで、コクのバランスが取れるように思う。
モモのチャーシューはみっしりと噛むごと味わいがあります。
ただ、手もみ風の麺については、悪くはないが、もう少しハメを外しても良いかなと思います。
上にカイワレを持ってきたことは秀逸ですね。
彩りも良いし、少しながらピリッとした薬味感で味が締まります。
冒頭の雑賀孫市は、石山合戦において、本願寺を徹底的に守り抜きました。
そこには秘策があって、鉄砲隊を2列に並べて1列目が撃っている間に2列目が弾を込め、交互に前に出て撃つことにより連射をするという画期的なアイデアです。
当時は鉄砲ですら珍しかった時代ですから、ひとたまりもなく信長軍は退陣となりました。後に信長もこの方法で長篠の戦いを制します。
あっと驚くひらめき一つで、多勢に無勢をひっくり返した雑賀孫市。
白河の味を守り抜くために、国分寺の孫市は、星の数ほどライバルのいるこの地で秘策はあるのだろうか。