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「らーめん780円+ちゃーしゅーごはん150円」@麺屋ぬかじの写真取材して得た下記の情報は「負の連鎖」や「誤報」リークの恐れがあるので
お店情報の備考に反映させていただきました。

上町時代からの変更点は魚介出汁を微妙に変え、
チャーシューは炙りから温めることに。
また上町時代、平日夜限定で提供していた「牡蠣と鯛だしのらーめん」は休止。

「らーめん」とろりと濃厚な鶏白湯魚介のスープは隙がないほどパーフェクト。
濃厚なのにまったく嫌味や押しつけがましさがなく、
吟味した素材の旨味が生きた舌にス~と染み入る軽妙な飲み口。
これはもう反則的、神憑り的な美味しさですわ。
そして店に置いてある雑誌「リンネル」のような
北欧風のほっとするやさしい癒し効果は魅力的。
三河屋製麺のソフトでたおやか中細麺や具材のほろりとしたチャーシュー、
柔らかなで長細~い穂先メンマ、針生姜など、どれも必然でなくてはならない存在感を放つ。

「ちゃーしゅーごはん」ごはんの上に角切りにしたチャーシューの切れ端をのせ、
青ネギを散らし、胡椒を振って甘辛いタレを回しかけたシンプルな一品。
ラーメンスープをちょろりと加えてもオツな味に。

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