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「昆布水つけ麺」@支那蕎麦 澤田の写真2021年3月OPEN。惜しまれつつ閉店した名店 旬麺しろ八跡地。
店主は名店八雲で修行した実力派。内外装共に以前の面影無し。

リニューアルして醤油に甘味白醤油ダレの白醤油と昆布水つけ麺。
白湯は休止中で各々ワンタン 焼豚 特製と変則に肉と海老雲呑も。

卓上は一味と胡椒。消毒薬に仕切り設けたカウンターゆったり。
割烹雰囲気店内は12時半で空席1つ。キビキビ寡黙店主独り切盛。

5種ブレンド醤油に鶏豚動物と魚介バランス良い無化調醤油に
トロみ昆布出汁浸かった瑞々しいツルムチ麺と低温調理焼豚。

噛み応えある低温調理豚肩ロースは肉旨味凝縮ジューシー設え。
つけダレに材木メンマと清涼感ある大葉に席譲った御礼の味玉。

キラキラ香味油に鶏豚動物の分厚い出汁推し芳醇醤油清湯は
魚介風味に香味野菜や昆布乾物下支え無化調ショッパー設え。

じゅるじゅる昆布水に浸かった瑞々しい三河屋製麺平打麺は
トロみ出汁纏う持ち上げズッシリ弾力強いムギュモチ食感。

後半には泡立ち良いネバドロ昆布出汁が濃口つけダレにも侵食。
柚子胡椒も相性良く重厚ヌルモチ麺と鮮やか具材をワシワシ。

巷に昆布水増殖しつつも この冷やドロ具合と麺の絡みは絶品。
ごちそうさまでした。

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