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あかいら!

男性 - 東京都

東京都城南エリアのレポート! ラーメンデータベースを中心に、オールラウンドで活動中。最近は、「うどんデータベース」「そばデータベース」にもボチボチレポートを上げております。もっぱら立喰専門ですが...(汗) Profile Image: Copyright (c) 2015 d'Holbachie-Yoko All rights reserved.

平均点 75.004点
最終レビュー日 2019年10月18日
4,044 3,429 0 6,844
レビュー 店舗 スキ いいね

「ワンタンメン(¥900)」@レストラン あさやの写真フードコートレベル...

きたはっさくさんのレビューと同じ日にち同じ時間帯全く同じ状況でコチラ「レストラン あさや」へ訪問。嗜好も似ているようで自分も五目野菜のあんかけラーメンを頂こうかと思いましたが、そこは妙な使命感に駆られ別メニューを頂かなければ!と「ワンタンメン」を頂くことしましたw

さて「ワンタンメン」。きたはっさくさんのレビューでは洗面器大のドンブリとのことでしたが、値段は変わらずも物量は減ってしまったみたいですね。レギュラーサイズのドンブリで登場です。先ずはスープを頂くと、ぬるいスープはあっさり醤油味。間違い無しのフードコート(または学食)クオリティ。

それもそうですよね。コチラのサービスエリアは、レストラン、フードコート、売店も含めて「あさのや」の経営ですから(汗)レストランのメリットはきたはっさくさんのレビュー通りで、頂けるものについてはフードコートと全く同じです。その他のメニューも同じものが売店でレトルトや冷凍で売られている訳ですから...

トッピング具材は、ネギ、ワンタン5個、メンマ、ほうれん草、ナルト、ハードボイルドエッグ1/2、チャーシュー1枚と言った布陣。ワンタンについては浅茹で。麺についても同様でアルデンテ。忙しいのは分かりますが、ちゃんと茹でて頂きたいものですね。お隣のテーブルの餃子については、焦げ目すら付いておりません。どこまでもやっつけ仕事な感は否めません。それでも完食完飲なのは性。ご馳走様でした。

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「お子様ラーメン(¥500)」@麺屋りんどうの写真永遠のお子様!

ちょっと小腹が空いたので那須高原サービスエリアのフードコートに。あまり惹かれるメニューがなく「麺屋りんどう」で「お子様ラーメン」を頂くことにしました。

まぁ夏休みでテンテコマイのフードコート。子供ラーメンをオーダーしたお父さんにしか見えないですよね。そして食べているのを見ても、お子様が残したラーメンを食べているお父さんにしか見えないですよね。ってことで頂きますw

カウンターに食券を提示すると、ビーパーが渡されますので、それを携えて席探し、まぁ、オフピークですので難なく見つかります。1ロットで10杯くらい作られておりますので、セカンドロットだとそれなりに掛かりますね。逆言うと同ロットでもかなりの品質のブレがあるかと思われますがw

程なくしてビーパーが鳴り、カウンターへ。胡椒はカウンターにしかないので、思いっきり振り掛けたいところですが、お子様ラーメンでそれやっていたらDVだと思われてしまいます。と言うことでグッとこらえてテーブル席に着席します。

さて「お子様ラーメン」。ミニ醤油ラーメンとパックンチョにオレンジジュースと言うコンビネーションです。先ずはオレンジジュースをグビグビ。なっちゃんオレンジですかね。続いてパックンチョを... と行く訳はなくお子様ラーメンw

お子様なのに社食のようなラーメン。あっさり醤油がイイですね。麺の茹で加減は悪くありません。ちゃんと時差を見越しての茹で加減かと。ナルト、メンマ、チャーシューについては特筆することはありませんが、ファクトリーメイドな安定の品質。しっかり完食完飲で、ご馳走様でした。

パックンチョは渋滞した時にでも食べようとお持ち帰り。でも渋滞なく帰路につきましたw

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このレビューは移転前のものです。

「ぼたんらーめん(醤油)(¥890)」@麺処 ぼたん 栃木店の写真J系チックな看板メニュー

折角とちぎまで来たんですから1軒だけじゃモノたらんってことで「麺処 ぼたん 栃木店」にも訪問。看板メニューの「ぼたんらーめん」を頂いて参りました。味は醤油、味噌、辛味噌からセレクトと言うことで、オススメの「醤油」で。

トッピング具材は、味玉、メンマ、ノリ、チャーシュー、水菜、茹でモヤシ。モヤシは大量で、J系チックな雰囲気。モヤシには味噌が掛けられておりナカナカイイ塩梅。茹で加減はシャキシャキです。スープはライトな豚骨フレーバーにライトなカエシ。J系を期待して伺うと肩透かしな感じです。

豚バラチャーシューはスープに浸すとトロトロ脂でイイ塩梅。メンマはロングで柔らかくてイイ感じです。麺は中太ストレート麺。茹で時間は5分とロングですが、ワシゴワな歯触り。でも、小麦感はあまり感じられない歯触り重視な麺です。しっかり完食、スープは半分ほど頂いてご馳走様でした。

看板メニューじゃない方が美味そうな雰囲気... ミスチョイスか?!(汗)

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「ヤバニボ(¥970)」@めんや天夢の写真ニボ愛のエグミマシ!

本日は栃木まで遠征して「めんや天夢」へ伺って参りました。もちろんチャリっと行く距離じゃありませんからビュイーんとお車で。

お店に到着すると店頭に数名の行列が。訳もわからぬまま並んでいると、お店の貼紙に「先に食券購入し、その後接続する」旨の説明書きが... 並んでいるご婦人に「先に食券買うんですか?」と前の人も買っていることを確認しつつシステムを確認しようとすると、一番先頭のマイルドヤンキーなニーちゃんが、「そうっす。」との回答。見た目は怖いけど優しいニーちゃんに感謝!w

お店に入ると「いらっしゃいませ~」と元気な店員さん。券売機は随分とインテリジェントなタッチパネル式。コレ、どこ行っても焦るんですよね。大きい画面なのに小さいボタンの表示。そして限定のセメントは売切... と言うことで、とりあえずニボMAXな「ヤバニボ」をセレクト。再び列に戻ります。

程なくしてお店に入ることを許可され入店。基本はカウンター6席のみの利用で、1ロット2~3杯と言う感じなので回転は良くありません。テーブル席もありますが、家族連れ用と言うことで、基本4席ある待ち席で先客の背中を見ます。待ち席のテーブルには栃木ラーメンウォーカーが置かれているので、それを見ながら待ちます。程なくしてカウンターに案内され着席します。

店員さんは2.5人。と言うのは店主の息子さんか?小学生のお手伝いさんがお仕事されておりますw 程なくして我が1杯... の前に小さな小皿が配膳。ハート型の物体はエグミマシ。店主の煮干し愛が詰まったものとの事。そして、今度こそ我が1杯が配膳。かなりマイクロなドンブリです。ニボニボフレーバーは店内に充満しているので分かりませんw

さて「ヤバニボ」。先ずはスープを頂きます。ドロドロのスープは確かにヤバニボw ヤバイくらいにニボってます。旨いです!それ以上に臭いです!いい塩梅にニボいです!ヤバいです。麺は低加水の細ストレート麺。ニボスープを絡めてイイ塩梅です。と言うか、ニボニボしいです。

トッピング具材は、低温熟成チャーシュー。刻み玉ねぎ。ブロッコリースプラウト。全てがニボの裏に隠れますw ここでエグミマシをオン。煮干しのザリザリ感がイイ塩梅。そして、ニボのパンチが往復ビンタで襲いかかります。臭いです。ニボいです。まいうーです。完食完飲。ご馳走様でした。

最初はマイクロなドンブリだと思ったのですが、これくらいで丁度イイ塩梅ですね。って言うか、これ以上プリタツだと、多過ぎですw 店主のニボ愛、タップリ頂きました。再びご馳走様でした。

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「上河内味噌ラーメン(¥680)」@上河内SA(上り)スナックコーナーの写真パーフェクトスナックコーナークオリティ!

野暮用で1泊2日で東北縦断。福島、山形、宮城と回ってシルバーウィーク最終日。激混み予想の東北道上りでしたが、全く渋滞なしで、ちょっと肩透かし。まぁ、嬉しい肩すかしですがw と言うで、上河内サービスエリアで小休止。コチラ「上河内SA(上り)スナックコーナー」で「上河内味噌ラーメン」を頂いて参りました。何故味噌?と言う感じですが、醤油の肩透かし感はクリアに容易に想像できたため味噌にした次第ですが、味噌についても案の定と言う感じです。味噌は酸味も感じるイイ塩梅のものですが、基本はサービスエリアのスナックコーナー仕様ですよね。まぁ、そもそも大きな期待はしておりませんが... モヤシが炒められていないことが、更に残念な感じなのは否めません。麺は黄色み濃い中細縮れ麺。茹で加減についてはイイ塩梅。配膳5分で実食も5分で完食。ご馳走様でした。

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「白河ラーメン(¥680)」@白河の郷の写真東北自動車道のラ!

東北自動車道、那須高原サービスエリアにあるコチラ「白河の郷」へ、帰省がてら立ち寄りです。毎回来る度にお店が変わっており、毎回店舗登録しないといけない感じですが、きっと中身は変わっていないだろうなぁ~と思いつつも店舗登録。お店はフードコートの1店舗。その他にはうどん・そばのお店やチャーハン専門店、カツカレー専門店など、なんとかデータベースに超協力的な品揃えですw さて「白河ラーメン」。タマネギのみじん切りがトッピングされておりますが、味わいは社食なラーメンです。麺は中細平打縮れ麺で、白河ラーメンっぽい雰囲気は出しておりますが、まぁ、学食感は抜け切れません。その他のトッピング具材は、ナルト、チャーシュー、メンマ、ノリ。まぁ、セントラルキッチンメイドでしょうから、ある種間違いはありません。カエシ弱めで残念ですが完食。ご馳走様でした。

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「櫓そば全部のせ(¥980)」@中華そば 櫓屋の写真お得感あれど、残念感も...

宇都宮へお仕事のついてにコチラ「中華そば 櫓屋」へ伺い、「櫓そば全部のセ」を頂いて参りました。 何故全部のせかと言うと、櫓そば¥700に対して全部のせはプラス¥280. しかしながら個別トッピングすると、特製メンマ¥100、炭火炙り焼豚¥250、半熟煮玉子¥100、パリパリのり¥100、ほうれん草¥100で、総額¥650と、それがプラス¥280で頂けるの?! と瞬時の計算で全部のせをチョイスしたのですが...

イエ、トッピングは確かに素晴らしいです。 配膳された瞬間、嬉しくなっちゃうラインアップですからw 個々は素晴らしいですが、これがフュージョンしていないんです... まるで個人の力量はスゴイけど、全然優勝できないジャイアンツの様に... (G党の方スミマセン)

先ず、炭火炙り焼豚。 大きな豚バラチャーシューが、どーんと3つも入っているのですが、炭火炙りが邪魔してスープにコゲ味が出ております。 そして特製メンマ。 良かれと思って掛けられている粗挽き胡椒が強すぎて、スープの味が分からなくなっております。 そしてパリパリのり。 パリパリは名前だけで、スープに浸る前からシットリとしております...(涙)

スープは豚骨魚介としましたが、豚骨スープに魚粉をくわえて、魚介フレーバーとした感じですかね。 随分と塩っ辛く平たいスープでグビグビとは頂けない感じです。 麺は中太弱ちぢれ麺。 屋号の入った麺箱から取り出されているので、自家製麺かな?と思ったのですが、その麺箱の下には丸山製麺の段ボール箱が置かれていたので、自家製麺ではなさそうです。

ラーメンと一緒に、一口ライスみたいなものが提供され、「最後にスープを入れて召し上がって下さい!」とのことでしたが、如何せん、塩っ辛く平たいスープなので、ご飯ともフュージョンはしませんでした... ご馳走様です。

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「ラーメン(¥650)+ショウガ(¥50)」@ラーメン二郎 栃木街道店の写真初二郎@栃木街道

もう2月に入ってしまいましたが、ようやく初二郎を頂くことが出来ました。今年の初二郎は、まだ未開の地に行ってみたいと考えていたため、何度となくラーメン二郎 三田本店の前をスルー... そして、ようやく宇都宮に用事が出来たので、手ぐすね引いてコチラ「ラーメン二郎 栃木街道店」へ伺って参った次第です。

東京駅から東北新幹線「なすの」に揺られて宇都宮まで、そこから東武宇都宮まで歩いて行ったのですが。これがなかなか遠い。蒲田と京急蒲田の距離くらいの徒歩10分程度かな?と勝手に思っていたのですが、その倍以上の30分... 軽く1駅は歩いているんじゃないかと言う距離感です。

そこから東武線宇都宮線で壬生まで。最初は住宅街を走る電車も、あっという間に広大な畑の中に放り出されます。変わり映えのしない景色を眺めつつ、途中、沿線にゴルフ場なんかもあったりして、「本当にこれで大丈夫か?!」と不安になってきます。でも、「おもちゃのまち」なんていうポップな名前の駅もあったりして、なかなか楽しませてくれます。

そして降り立った壬生駅。駅前ロータリーにはタクシーが2台。そしてお店らしいお店はありません... 何故か、サヘル・トレーディングやら、ウマルゾイ・トレーディングなる怪しい事務所が軒を連ねております。一体何を生業にしているのか...

そこからはGPSを駆使してお店に向かいます。軽自動車も通れないような狭い道の住宅街を歩き、道が広くなったと思ったら、雪をまとった北関東の峰々がお出迎えしてくれます。栃木街道まで出ると、そこには見たことのある黄色い看板。「ニンニク入れますか?」の文字がはっきり見えます。俄然、歩みも早くなります。

12:31到着
外待ち18人目に接続です。丁度ダクトの下なので、麺を茹でる匂い、スープの匂いを感じることができ、期待マシマシです。周りは荒涼たる農閑期の畑。吹き下ろしの関東空っ風が身体を刺します。ザワワザワワと裏側のお寺の竹林がうなります。ふと隣のお宅をみると、そこには放し飼いのニワトリがおります。なんとも長閑な風景です。

暇なもんで駐車場の車のナンバー調査。栃木、とちぎ、宇都宮などの地元ナンバーがメインですが、群馬、大宮、土浦などのお隣の県のナンバーもいます。そこに混ざって練馬ナンバーの社用車っぽい車も... 外回りの特権ですかね?!w

12:59外待ちポールポジション
ポールポジションには、セラミックヒーターが置かれております。PP特権ですw 自販機には黒烏龍茶(¥170)も置かれているので、健康を気にするジロリアンも大丈夫です。

13:01店内入店
店内に入ると直ぐ右側に券売機。食券を購入してから、中待ち席に着席します。本日は「ラーメン」と、こちらのオリジナル「ショウガ」のトッピングを頂くことにしました。

中待ちの席は全部で10席。その中待ちの席には、以前のお店の小上がりでしょうか?そこには黄色いロールスクリーンが張られ、その裏には製麺機があるようです。オーションの袋や、薄っすらと床に白い粉が積もっております。

テーブル席は2卓8席。通常は未使用の様で、そちらに誘導されることはありません。壁に貼られた海上自衛隊のカレンダーがカッコイイです。そして、カウンターの上には、三田や野猿の写真が飾られております。ちなみに店内は、ラーメン以外撮影禁止です。

13:16店内ポールポジション
店内待ち席ポールポジションのところに、給水器とティッシュが置かれております。お冷はセルフなので、席が空いたら自分で汲んで席に向かいます。

13:17着席
タイミングよく、店内ポールポジションの優越感を満喫する暇もなく着席する事が出来ました。ライト側一番奥の席。給水器に一番近い席です。冷蔵庫には「ラーメン二郎煮豚:¥1,000発売中」の貼紙が... 買って帰りたいところですが、流石に午後からお仕事ですから、ここは我慢です。

13:24コール
午後から商用でお客様先に行かなければいけないのですが、ついついいつものクセで「ヤサイニンニク」とコールしてしまいました。「あっ!」っと思ったのですが、まぁイイかとそのままでw

13:24配膳
助手さんにより、カウンターに我が一杯が置かれます。右にショウガ、左にニンニクがトッピングされております。野菜の盛りについては、ダブル程度な感じでしょうか。なかなかイイ感じです。ちなみにブタは野菜の下に隠れております。

カウンターにレンゲが置かれているので、レンゲと箸を取り頂きます! 先ずはスープを頂きます。スープは微乳化の豚骨醤油。カエシがなかなかシャープに効いており、Jイーストな仕上がり感です。背脂もタップリと浮いており、なかなかイイ塩梅です。

スープをレンゲで掛け回し野菜を頂きます。シャキシャキのモヤシとキャベツ。浅茹で加減の野菜はかさはあるけど、それほどの量じゃない感じです。とは言え、ちゃんとマシておりますから充分な食べ応えです。麺は中太平打ち麺。デフォでも硬めな茹で加減がイイ塩梅です。オーションの香りで心躍りますw

ブタはなんと全部で3枚。デフォではラーメンは2枚のはずですが、ちょっと1枚が小さかったせいでしょうか。なんとも嬉しい誤算です。脂身赤身がイイ塩梅で、ブタについては、それほどカエシに浸かっていない様で、肉本来の味が楽しめます。

そして、ショウガのトッピングはなかなかイイですね。ニンニクのクサウマをショウガがリセットして解毒してくれるような感じ。ショウガの清涼感のあるカラサが旨いです!これは、是非、全店で導入して頂きたいかも!と思いましたが、ココならではのお楽しみと言うことでもいいかもしれません。

13:38完食
スープはカラメなので、大きな背脂をすくって頂く程度で、完飲はせずに完食。ご馳走様でした! 今年の初二郎、なかなか良いスタートとなりました! 次は赤羽ですかねw ご馳走様でした!

お店を出ると、外待ち8人。皆さん寒そうです。そんな皆様を尻目に、ニンニクとショウガで温まった身体を寒風で冷ましながらながら帰途へつくのでした。宇都宮からは待ち時間も含めて往復4時間の旅と言う感じでしょうか。

東武宇都宮で歯を磨き、リステリンでクシュクシュ。そして、その後に牛乳を飲んで、一生懸命口臭消臭に努めましたが... とりあえず、常時ミンティアを噛んで、話をしたので、なんとかなったか?!w

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「味噌ラーメン(¥650)」@宇都宮餃子 さつき 宇都宮JR店の写真餃子のついでの味噌ラーメン...

JR宇都宮駅構内に「餃子小町」と言う餃子専門店が並ぶ一角があり、その中の1店舗であるコチラ「宇都宮餃子 さつき 宇都宮JR店」へ伺い「味噌ラーメン」を頂いて参りました。

もちろん一番の目的は東北新幹線に飛び乗る前に餃子をつまみにビールで喉を潤そうと言うものですが、せっかく宇都宮に来たんですから、その足跡をRDBにも残しておきたいと言うことで頂いた次第です。

ビール、餃子、麦ロック数杯を頂いた後の「味噌ラーメン」。スープの表面には黒マー油がタップリと掛けられております。先ずはスープを頂くと、黒マー油の香り先行で、全てはこの黒マー油で支配されております。ベースとなっている味噌スープは、「ヘイワサッポロ味噌スープ」チックな感じで、これと言ってスペシャリティも感じられなければ、オリジナリティもコダワリも感じられません...

トッピングは、水菜に茹でモヤシ。これもかなりやっつけ感があります。せめてひき肉くらい一緒にトッピングして頂きたいところですが、炒めと言う工程がないこの一品に、それを求めるのは酷です。麺は汎用中華麺、茹で加減については、若干オーバーボイルド。でも、もう無我の境地に陥っているので、然程驚きはありません。ご馳走様でした。

餃子を頂いた時点で、「名物に旨いものなし!」と言う言葉が浮かんだくらいのお店ですから、やはりラーメンもやっつけ感は否めませんねぇ...(汗)ちなみに餃子のレポートも下記の通り、イケテナイです...
http://gyouzadb.supleks.jp/review/689671.html

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「野菜タンメン(¥700)」@麺匠 ○福 那須高原SA(下り)店の写真フレッシュ!生野菜タンメン...

東北自動車を一路東京へ、丁度お昼に那須高原サービスエリアに差し掛かりました。 と言うことでコチラ「麺匠 ○福 那須高原SA(下り)店」へ伺って参りました。 ん?「◯福」ってどっかにもあった様な...と思ったら、安達太良サービスエリアに「麺匠 ○福」がありました。

牛乳ラーメンなるキワモノも気になったのですが、そう言えばお正月はご馳走ばっかりで、野菜を食べていなかったなぁ~と言うことで、「野菜タンメン」を頂くことにしました。

で、「野菜タンメン」。 野菜は確かに炒められている様なのですが、随分と炒め方にムラがあります... まぁ、大量の具材を大きな中華鍋で炒めているでしょうし、お正月で混んでいるでしょうから、炒め方も雑になっているかと思われるのですが... それにしても雑過ぎですw キャベツの芯なんか、完全に生です! フレッシュです!w まぁ、それでも全部食べましたがw

麺は汎用中華麺。 若干茹で過ぎ感はありますが、まぁ、こんなものでしょうw まぁ、サービスエリアのラーメンですからね。 ご馳走様でした。

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