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「小ラーメン(豚5枚)790円 + ねぎ汁なし 100円(ピザ」@ラーメン二郎 中山駅前店の写真◆小ラーメン(豚5枚)790円 + ねぎ汁なし 100円(ピザ・脂)◆


中山駅前店が 12/12 で 7周年むかえるそうだ。
周年記念で以下の魅力的トップが 12/9~12 で提供されると麺友さん達のレビューで知った。アザ~ッス!
・ピザ(トマト風焼きチーズ)
・カレー(カレー風焼きチーズ)

しかもネギ汁なしなんてのもあるらしい。
(そういやぁ、夏に見て行きたい!って思った記憶が蘇ってきた。)


行けるかなぁ~、、、なんて考えてたが、考えるより行動。
こりゃ行くっきゃないっしょ。
つぅことで、あっという間に汁なしのピザ、召喚。
(カレーよりもピザが好き!)
ってことでこんなん出ましたw

もうね~、見た目だけで萌え尽きるよ~。
いや、むしろ厨房内制作途中、バーナーでチーズ焙ってる時点でカホリ含めて心鷲掴み状態。

頂くと、味も期待を裏切らない。

炙って溶けてるチーズ、トマトソースとの相性テパーン。
野菜と一緒に喰って萌え。
脂も相まってコクスパーク。

豚も旨い。
赤身な部位も割とシットリ。
味付けもそんな小杉ず。
バラな部位はホロッとしてて、脱脂も効いててウマシング。

フライドオニオンまとわせて豚喰ってもイイ。

ネギ、葱だわ~。
麺とマゼマゼすると風味がナイス。

麺はやや胡椒が纏わりついてるように見えるが、そんな主張しすぎず、良かった~。


前半、トップの部位ごとに麺を喰い進め、中盤以降、グリグリにかき混ぜてかっくらう。
油断したときにチーズが口ン中入ってきて主張。嬉しくなるね。



後半、やや単調になりかけたが、小ラーメンやったので旨いまま走り抜けれた。
スープ割りはまた今度。
いや~、、旨かった!

欲を言えば、追いピザが許されると完全に突き抜けるんだけどなぁ~♪
欲張りかな?

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「麻婆麺とチャーハンセット(¥700)」@金龍坊 日向山店の写真2017.12.3 12:20頃にチャリッと訪問。前客12人、後客10人ほど。コチラは何時の間にか寿司割烹のお店から中華料理店に変わっていたお店。刀削麺を売りにしているみたいです。
空いていたカウンター席に座り、お得なランチメニューから麻婆麺とチャーハンのセットを注文。
店はカウンター9席、テーブル席が12席、小上がりも8席あり、席間を広めに取ったかなりゆったりとした作り。2階は宴会ができるみたいです。3歳くらいのお子さんがいたので、中国人の家族経営っぽい。大陸系では珍しく、日本風の接客が良い感じです。
厨房はあまり見えませんが、刀削麺を頼むと提供されるまで時間が掛ってるっぽい。まあ、タイミングにもよるでしょうが。。
小生が頼んだマーボー麺は注文後13分ほどで配膳されて着丼。前客よりも早く提供されました。

スープは麻婆が影響して、どこか独特の風味がある醤油味。麻婆の餡が緩いので直ぐにスープに混じります。辛さはさほどでもないので、卓上のラー油をふた回しほどして味変。

麺は中細の縮れ。加水率はやや高め、茹で加減は少し固め。刀削麺で来るかと思ったけど、やっぱり普通の麺でした。少しかん水?の風味が強い麺で、麺量は普通くらい。

麻婆の具は茶色をした豆腐に挽肉、後乗せの薬味ネギとシンプル。ジャガイモ辺が2個ほど入っていたけど、意図的なものかは不明。茶色い豆腐ですが、断面は白かったので調理でついた色のようです。豆腐は木綿と絹の中間位の感じ。豆腐の量は多いです。

半チャーハンはパラットした仕上がりで、半らしい量。味付けはシンプルに塩コショウで、味付けは薄め。具は木耳、葱、人参、玉子。

所謂、四川風でも日本風でもない麻婆麺。中華料理は奥が深いですなぁ。今度は刀削麺を頼んでみましょう。御馳走さまでした。

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「味噌ラーメン ¥800」@壱○家の写真H29.12.11 23時30分訪問。
山手駅を降りて「介一家」狙いでしたが終了してました。またフラれた(ToT)
「鳥虜」は絶賛営業中でしたが口が家系になっていたので本牧通りまで歩き壱系のこちらへ。
先客2名、後客1名でした。この間は醤油ラーメンを食べたので何となく味噌ラーメン(並)をポチッとな。男性1人オペで5分ほどで着丼!
具は海苔3枚にホウレン草、大判のチャーシュー1枚とその下にもやキャベ。そして壱系らしくウズラの玉子!
スープを啜ってみると、ん?あまり味噌が感じらません。濃いめの豚骨醤油な感じ。もやキャベを食べてみたら水っぽいし量が中途半端に少ない。ホウレン草は記憶に残らず。
だだ、中太で若干ちぢれのある麺は悪くないです。チャーシューは少し炙ってあるのかな?厚みも底ソコあり美味しかったです。そしてウズラの玉子をパクリ!ホッコリします。
結果、あんまり味噌ラーメンを食べた感じはしませんでした。この辺で味噌ラーメンと言えばやはり「酔亭」があり、それには敵いませんですね。
醤油ラーメンより150円高いので、もやキャベの量を増やして炒めるなどの一手間いれると納得できるかも。
勝手なこと言ってますがお腹はふくれました。ごちそうさまでした!

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「醤油700円+鶏ワンタン3個150円」@らーめん研究所の写真2017.12.12(火曜日)13:55訪問

小田原からバイクで小田原厚木道路を走り、
伊勢原ICで下車。下道を数分走って到着。
店は両側二車線の広い道路沿い。
向かい側にはローソンがあります。
道路上には大型トラックが多数路駐。
どうやら、昼食後、車中で一休みしている様子。
さて、店横に砂利駐車場がありますが、当方バイクなので、
店脇の歩道に駐めて店内へ。

前客なし。後客1名。平日のこの時間とはいえ、少し寂しい感じ。
券売機で標記食券を購入しカウンターへ。
すかさず店員さんから「何番?」と聞かれます。
3番(豚骨魚介)で注文。水はセルフです。
店内はカウンターのみで、スポーツ新聞や漫画本が多数あり、
いかにも「街道沿いの男の店」といった雰囲気。
土日は女子も来るのかな?

待つ事5分で着丼。まずはスープを頂きます。
魚介豚骨の見本のような優等生的な丁度よい味わい。
麺は低加水中太直麺。熊本ラーメンっぽいグニュっとした食感。
スープに合っている。好みだ。具は普通な感じ。
トッピングの鶏ワンタンは小振りで大人しい感じ。
多目の青ネギが濃い目のスープの良いアクセントになっている。

スープ飲み干して御馳走さまでした。次は6番塩ラーメンを食べてみるか。
自分が席を立つのと同時に「西山ラーメン(製麺業者)」の営業マンが、
カレンダーを持って年末の挨拶に来店。そういう時期ですね。
今年もあと僅かで終わりだな。さて、小田原に帰るか。

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「限定 坦々麺(800円)」@麺場 新 ARATAの写真季節限定の担々麺は寒い季節に最適

【2017.12.12再訪】
野暮用で外出しなければならなくなったこの日、昼飯を食べに久しぶりにこちらの店へ向かいます。
13:00頃店到着。昼飯時を過ぎて、店は空いていました。お客さんは前に2人。後からはなし。すっかり寒くなりました。なので、昨シーズン寒い時期に食べて好印象だった担々麺があれば、それを食べるつもりでした。カウンター席に座り、メニューを眺めますと…おおっ!やってますね。なのでカンター越しに注文しようと思ったら、助手さんが出てきて食券を購入するよう促されました。…!いつの間にか券売機が導入されていました!驚いた!
券売機上の方に目的のボタンがありました。辛さについては、大辛まで無料でやってくれるようでしたが、前回食べた時、かなりの辛さだった覚えがあるのでそのまま食券を助手さんに渡しました。待つことしばし。

程なくして到着した私の担々麺。よく覚えているビジュアルです。丼表層は辣油で真っ赤!一瞬恐怖を感じるほどですが、レンゲでその辣油をかき分けてみると、白濁したスープが現れます。炒めた挽肉と九条葱が丼中央に盛り付けられ、そこには何か白い粉が…パウダー状にしたピーナッツのような感じですが判別できず。そして糸唐辛子。シンプルです。それではとりあえず一口、レンゲで掬ってスープからいただいてみましょう。。
スープのベースはこの店の別メニューである鶏白湯でしょうか。それ自体はマイルドで優しい味。そこに辣油の辛さが舌を刺します。しかし心地良い辛さ。つけ麺で鶏白湯スープをいただいた時は、ちょっと出汁濃度の不足を感じましたが、辣油と合わせられることで強いパンチが生まれます。炒め挽肉の旨味も効いて旨いですね。

麺は他のメニューでも使われているものと同じだと思います。加水率低めの中細ストレート麺。“村上朝日製麺所”と書いた木の看板みたいなものが立てかけてあったので、その製麺所のものでしょう。かなり重みのある麺で、食べ応えがあります。以前食べた時はアツアツスープの中で少々ダレて来る印象がありましたが今回はほとんど気になりませんでした。しっかりしていて細めの麺なのにスープに負けていません。
麺を啜り込むときに炒め挽肉と九条ネギを一緒に啜り込むことになります。それが美味しい。結構な辛さなので、少々むせました^^;
食べている内に体が温まってきて、額から汗が流れます。寒い時期にはありがたいです。

この担々麺と、坦々つけ麺については追い飯がサービスされるそうなので、〆にお願いしました。茶碗に軽くいっぱいくらいの量。適量です。スープに沈んだ挽肉や葱と一緒にご飯を頂くと、麺とはまた違った美味しさ。

この担々麺は中々美味しいです。追い飯もいただけて満腹になれます^^

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「肉入り台湾まぜそば大盛」@麺屋こころ 溝の口店の写真月曜日の昼。
開店直後、次から次にお客さんが。
盛況です。

食券を購入し5分程で配膳。
角切り焼豚はなかなかのボリューム。
よく混ぜて濃厚旨辛タレに太麺と具材を絡ませて。
この味、好きな人はハマるんでしょうね。旨いです。

〆に追飯を投入して満腹。

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「背脂煮干し中華そば(750円)+半チャーハン(250円)」@博多中洲屋台 鈴木ラーメン店 鵜野森店の写真【2017.12.11再訪】
所用でR16に車を走らせていたこの日、昼飯をどこで食べようか思案していましたが、あまり迷っている時間が無かったので、丁度近くを通りかかったこちらの店へ。店先には、どうやら新しいメニューが加わった事を告知する立て看板が出ておりました…何と煮干ラーメンが復活したようですね!しかも“背脂煮干し”なんて書いてあります!博多ラーメンは割高感があって敬遠気味でしたので丁度良い!

店内に入り、券売機前で目的のメニューを探しますと…あれ?リニューアル前のメニューと思しき「淡麗煮干そば」もありますね!意見を書く用紙が置いてある店なので、お客さんからの復活要望が多かったのでしょうか。私にとっても復活してくれたのは大変ありがたい事です。しかしここは、新しくメニューに加わったと思しき「背脂煮干し中華そば(750円)」の食券を購入。中途半端な時間になってしまってとても腹が減っていたので、ついでに「半チャーハン(250円)」の食券まで購入してしまいました。

店員さんに促されてカウンター席に座りまして、食券を渡します。その際、麺が極太なので茹で上りに時間が掛かる旨伝えられます。了解して席で待ちます。
概ね10分くらいで、私の注文の品全てが出てきました。なるほど時間が掛かります。
中華そばは、その名のとおり背脂がガッツリ浮いたもの。刻み玉葱も沢山入っているので、それらで塞がれてスープが見えません。とりあえずレンゲを使って背脂をかき分けつつスープを一口いただいてみます。
動物系出汁のベースは豚だと思います。豚のガラかゲンコツを煮出したものではないでしょうか。その旨みもしっかりしています。そしてガツンとした煮干の味と香り。煮干濃度も相当なもの。このスープに刻み玉葱が良く合います。最近煮干出汁のスープを食するケースが多いけど、刻み玉葱を使っている店は多いですね。動物系出汁と玉葱の自然な甘みと、煮干出汁が非常に良く合っています。なかなか旨いです。

麺は太縮れ麺でした。店内表示によれば中力粉を使って、独自のブレンドと製造過程で出来上がるという自家製麺。この麺は旨いです。加水率は低めで、スープを良く持ち上げます。そして非常に量が多く、丼の大きさの割に食べても食べても麺が出てくる感じ。恐らく茹で前160g以上は確実にありそう。凄い食べ応え。

チャーシューはバラ肉でした。肉厚で大判。2枚入りは良心的。スープに浸して脂身を柔らかくしてから食べるのが旨い。適度な歯応えが残っているのも好み。
海苔は岩海苔が使われていました。最初はどんなもんだろうと思いましたが、食べてみるとこのスープに合っています。
カリッとした歯応えのメンマはリニューアル前と変わっていませんでした。美味しいです。

ちなみにチャーハンはチャーシューと青葱が思いのほかたっぷり入っていました。“半”と言うには結構な量です。
中華そばと半チャーハンを食べ切ったら腹いっぱいになりました。

博多ラーメンの店に変わってしまった時は、割高感から足が遠のきましたが、煮干しメニューが復活してくれたので、また度々利用することになりそうです。

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「醤油ラーメン ¥680 +得トッピング ¥250」@横浜家系らーめん 一真の写真H29.12.10 12:45訪問。
家内がお出掛けの為、娘と二人で昼飯を食べに伺いました。犬太郎も行く気満々でしたがお留守番をお願いしました。
本牧通り沿いの今年開いたお店です。
先客5・6名、後客4名。カウンターのみの狭い店ですが盛況です。
ラーメン(並)2つと僕だけ得トッピングをポチッと。
男性主人の調理と若い女性二人体制のオペ。開店当初に比べスムーズで5分ほどで着丼!
娘とチャーシュー、海苔、味玉をシェアシェアしながら食べ進めます。
スープは醤油がキリッと感じますが豚骨のダシもしっかりしていてバランス良いです。中太の麺もよく合っていて美味しいです(製麺所は確認し忘れ)
味玉とホウレン草は普通。チャーシューは厚みのあるバラ巻きで食べ応えありました!
卓上の胡椒、ニンニク、酢で味変しながら食べていると、高1の娘は先に食べ終わりそうな勢い!育ち盛りで食欲あるな~
実は娘はここの近くにある「笑苑」が小さい頃からファンなのですが、こちらも気に入ったようです。山手駅から本牧通りにかけて深夜営業の「GROW」家系の老舗「介一家」鶏白湯の「鳥虜」味噌ラーメンの「酔亭」壱系の「壱○家」などラーメン家の選択肢が増えました。嬉しいことです!どの店も末永く続いて欲しいです。
こちらも美味しかったです!ごちそうさまでした!

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「ソテーし〜中略〜フュメドポアソンのSalty  Noodle」@ラーメン星印の写真長いメニュー名なので入りきれない。以下正式名称「ソテーしたサーモンを載せ マッシュルームのアヒージョ風香味油をかけた フュメ・ド・ポアソンのSalty Noodle」

この手の限定はまず外れはない。ここの店主のいでたちを見れば、明らかにシェフであって大将ではない。黒のコックスーツから見ても明らか。

さて、日曜10:25訪問。シャッター前6人目。定刻3分前に開店。
以下POP
「お客様からのリクエストにお応えして再販売。細部まで見直した改良型です。
フュメドポワソン:西洋料理で魚料理に用いられる基本的なだし汁で、香味野菜で炒めた魚の骨やアラなどを加えて、さらに炒めて白ワイン・水・香辛料を煮詰めたもの」

15分ほどで配膳。色濃いスープは塩とは思えない。燦々と差し込む日光で写真が撮り辛い。

スープ:フュメドポワソンと呼ばれる魚介スープにオリーブオイル。具からの移り香か、オレガノ・バジル・フェンネル?の香り。アブラ多め・しょっぱさ控えめ。
具:シャケの香味ソテー・トマトコンカッセ・ベビーリーフ・マッシュルームのアヒージョ風。
麺:中太麺平打ち麺。柔らかめ。

感想:こいつは美味い。自分の好みにどストライク。スープが場所によって様々な顔を見せてくれている。さながら皿料理に複数のスープがかかった料理のよう。
スープの華麗さに比べて、具は控えめ。そこがまた絶妙なバランス。メニュー名からするとかなりし主張しそうなイメージだが、あくまでこのメニューの主役はスープ。
麺もまたしかり。平打ち麺だがスープと相性が良い。

アイデア・ルックス・味のバランスとも申し分ない。オオッウマっ!ってインパクトはそれほどないが、間違いなく美味い。
好みは多分にあるが大満足。

ごちそうさま。
長い名前はダテじゃなかった。

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「【裏限定】特製焦がしねぎ油の生姜醤油中華そば 1150円」@ラーメン星印の写真こちらの裏限定。

仕込みのある時にだけ提供の限定。
ある時はTwitterにひっそり告知されます。
今回は惜しまれつつ閉店した
ハマの文化財をイメージした一杯です。
以前表限定?でもやっていましたね。




「特製焦がしねぎ油の生姜醤油中華そば」
特製オーダーでワンタンや味玉なども増します。

【スープ】
生姜、焦がしネギ、胡椒、など、あの名店を彷彿とさせる要素がきちんと表現されていて
見事にオマージュ作品として仕上がっています。終盤舌がピリピリしてくる感じも見事に再現!(笑)
インスパイアという観点を外しても非常にバランスが良く惹き強い魅力的なスープです。

【麺】
中細ストレート麺、シルキーな麺です。スープにも合っています。

【具】
肩ロース・バラそれぞれチャーシュー、材木メンマ、ワンタン、味玉、薬味ネギなど。
全てこの店らしくしっかりした作り。メンマの形状はだいぶ違うけど味付けは似せてあるのかな?
具全体にどことなくそれらしさを感じるのがオールドファンにはありがたいところ。
ワンタンは具材ゴロゴロミッチリ系で、本家を軽く超える上々の逸品ですね。

【全体】
本家はこんなにクリアで現代風な提供度ではありませんでしたが、星印×Mを見事に表現して
きちんと特長をとらえて思い出が甦るような仕上がりになっています。愛とリスペクトを感じますね。
食べ手としてもノスタルジーを感じ嬉しい気持ちになる一杯でした。感謝の気持ちが芽生えます。
もういっそ、このまま継承者として表メニューにしちゃってもいいんじゃないかな?(笑)

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