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「らーめん」@牛骨らーめん 牛王の写真骨、肉、脂、牛100%の見た目もいい面白いらーめん。新しいらーめんで面白いがインパクトは弱く一度でいいかな。

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「チャーシュー麺+大盛」@三憩園の写真本日、20時10分訪問。先客3名、後客無し。車で訪問しましたが、駐車場は3台止められるようです。自分は分からず、駅前に戻り、コインパーキングに車を入れてしまいました。店のドアに駐車場場がわからない時は聞くように書いてました。住宅街の中にあり、上野原市の小田原系ラーメンの桂山を訪れた時を思い出しました。
先客の2名はラーメンを頼まず、定食やから揚げで晩酌してました。ラーメンがメインですが、まるで中華料理店のような中華料理の種類も豊富。ラーメンは小田原系では初めて見たのですが、チャーシュートッピングが1枚70円や玉子もありました。
チャーシュー麺+大盛を口頭で注文すると10分程で着丼。チャーシューは6枚か7枚のモモ肉。麺量とも多いですが味の大西@湯河原より少な目。メンマは醤油味が良く染み込んで甘くなく、歯応えあり、固めで美味しいです。ネギと三つ葉が添えられ、麺も縮れた平たい麺で全て、小田原系の定番。ただ、スープは出汁が他店より薄い気が。タレも他店より少し醤油辛さが少ないかな⁈チャーシューもモモ肉なので脂身の少ないタイプ。スープがもう少し濃ければ自分の好みかなと思いながら後にしました。ご馳走さまでした。

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「醤油そば」@53'sNoodleの写真2018年6月13日開店。神奈川県や町田周辺のラーメン好きの間で実によく知られ人望も厚い五味さんがようやく城主となった新店を、開店3日目のお昼過ぎに初訪問しました。
新店主・五味さんは、こちらの記事 https://news.walkerplus.com/article/150277/ に詳しいですが、十代の頃からラーメン食べ歩きを始めて早々に極め倒し、やがて2000年代初頭時に一世を風靡した「めじろ」@藤沢や「69’N’ROLL ONE」@町田駅南に強い影響を受けて神奈川淡麗系に傾倒していったそうです。
その後「麺やBar渦」スタッフおよび「麺や渦雷」初代店長を経て、2015年途中から2018年6月初めまでは、町田の名店「天国屋」の助手(佐々木店主の片腕)を勤めてきた有名料理人です。2016年2月初めから2018年4月末まではコワーキングスペース「NEKTON FUJISAWA」@藤沢駅前にて金曜夜限定で間借り営業もしていました。そんなわけで神奈川県周辺の各有名ラーメン店店主からも独立開店をかねてより期待され「未来の巨匠」と呼ばれて久しいここ最近でした。そしてこのたび「NEKTON FUJISAWA」の時と同じ店名にて、正式な路面店舗として堂々の新規開店と相成った次第です。
さて、開店初日から話題で行列の絶えない新店に雨降る金曜のお昼ピークの少し後に伺うと、外待ち3人&店内待ち3人でした。店舗向かって右側が厨房、厨房に沿ったカウンターが8席。店舗左側は少しスペースが在り、今後はテーブル席設置も検討中とのことです。
まずは「醤油そば」を注文。接客担当スタッフもいらっしゃいましたが、調理自体はもっぱら五味さんのワンオペ。作業そのものは大変そうですが、馴染みのお客さんたちに常時明るく話しかけつつテキパキ調理。手際抜群なのですぐに着丼。
登場した一品は「NEKTON FUJISAWA」時代と同じく、新亜製麺所@戸塚(カミカゼでも使用の製麺所)に特注の平打ち中細ストレート麺が、開業に備えて修練を積んできた成果あってか実に美しい麺線で揃えられています。スープは、鶏ガラ中心、さらに煮干・鰹の魚介系を加えたという、素材をそのまま生かした豊潤な出汁、そして切れ味鋭くほどよい酸味の醤油ダレを合わせた、文句なしに王道をゆく淡麗美味な清湯スープ。具はジューシーなミディアム叉焼とホロリととろけるバラ叉焼の2本立て、柔ら仕上げの太メンマ、青葱。長年の豊富な食べ歩きと数々の修業先からの影響でしょうか、醤油そばひとつとっても、数々の名店からのフィードバックおよび深いリスペクトが感じられてなりません。
今のところ昼営業のみ&人気の新店なので、週末は行列必至でハードルやや高めです。とはいえ、限定メニューが本格的に提供される前に、他のレギュラーメニューである「塩そば」と「煮干水のつけ麺」も早く試したいものです。

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「ラーメン並700円全部普通」@壱六家 上大岡店の写真大阪では、なかなかありつけない家系ラーメン。久しぶりです。
 やはりおいしいな。濃厚さ、豚骨の旨味、醤油だれとのバランスのよさ。どれをとってもおいしいです。太麺にノリを巻いていただきました。海の香りがよいですね。また、来店します。

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「限定I 特製濃厚あん肝まぜそば」@麺や でこの写真先週末、このメニューが食べたくてブ~んと訪問。2番手に接続です!

開店して食券を購入し、店主さんに挨拶してカウンター席に着席です。

麺は、ストレート中太麺。
タレは、あん肝ペーストベースの濃厚タイプ。
具は、豚チャーシュー3枚・鶏チャーシュー2枚・味玉・海苔・大葉・フライドガーリック・ベーコンフレークなど

よ~くマゼマゼしてから食べましょう! いただきます!

う・ま・い!!! あん肝とフライドガーリック・ベーコンフレークが混ざって不思議な味を醸し出していますが、うまいです!!
また、具が盛りだくさんなのも嬉しいですね~
このメニューをつまみにビールがガンガン飲めそうです!
途中から、卓上の一味などをかけて辛味を入れるとまたイイですね~!
箸が止まりません!! 麺がなくなって、具が結構残りました。店主に「追い飯できますか?」と尋ねると「別琉金ですけど、やりますよ!」とのことなので、食券を購入して丼と一緒に高台へ!
すると、ご飯にフライドガーリック・ベーコンフレーク・海苔をかけてくれて返ってきたのでビックリ!

マゼマゼ! うまい! 旨すぎる!!! あん肝の味がダイレクトに味わえます!
「これは旨いですね~!」と店主に言うと「他のお客さんも“こっちの方が美味しい”って言ってました」とのこと。 まさにその通り!

「ごちそうさま!」お腹いっぱいになって、ブ~んと家に帰りました!

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「味噌ハード(850円)」@らーめん晴れる屋の写真●味噌ニンニクのガツンとした一杯でした。


6月2日(土)13時過ぎ,遊びでも観光でもなく
「打合せ」のために休日の午前中から片瀬江ノ島駅へ。
用事を終えて,湘南モノレールを経由して都内に戻る前に
「すばな通り」,「江ノ電・江の島駅」の近くにある
こちらのお店へ初訪問。

外並び5名で20分ほど待ち,食券機の前へ。
ノーマルは「家系」の豚骨醤油と伺っていたので,珍しいメニュー名のこちらのボタンをポチッと。
お姉さんに食券を渡して着席後,サザンの曲を聞きながら,待つこと7~8分ほどしてラーメン到着です。

豚骨主軸で味付けを醤油から味噌に変換したスープ。
ホウレン草が乗っていて,ビジュアルは「家系」みたいな感じ。
スープを一口,味噌と豚骨,僅かにピリリと来る辛味と,クラッシュニンニクの味わいも楽しめます。

平打ちの中太麺もパツパツと噛み応えがあり,スープとの相性は良かったです。

トッピングは大きな海苔2枚,ナルト,もやし少々,ネギ,メンマ,ほうれん草,
おススメの味玉は,個人的に好みな茹で固さと味の主張があって美味。
チャーシューは脂身が全くない,パサ系のが2枚乗ってます。


ひっそりとした佇まいのお店ですが,立地が良いので14時近くでも客足は絶えません。
ラー博での店長経験もあるらしい,その界隈のファンの方には有名な店長の作るラーメンは麺・スープ・トッピングのバランスが
整っていて美味しかったです。

ご馳走さまでした~(^_^)

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「淡麗弱火炊きつけめん ¥780」@鶏と魚だしのつけめん哲 溝の口店の写真溝の口駅近くの、高架下に位置するお店。

濃厚系の『強火』と、淡麗系の『弱火』の二種類のつけめんがウリのようです。

メニューを見てみますと、二種類はスープの他にも麺の太さで差別化を図っているようで、『強火』は極太麺、『弱火』は中太麺を合わせているとのこと。

つけめんというと太麺が多い気がしますが、個人的にラーメンは細麺が好みなもので、迷わず『弱火』をチョイス。

スープは、鶏と魚系の出汁感が強めのあっさりスープ。
具に柔らかめの白菜がたくさん入っていることもあり、なんとなくお鍋のおつゆ感を感じる、優しめのもの。
野菜の煮込まれた感じもあって、滋味があるよいお味です。

麺は加水率やや高めのしなやかなもの。
つけめんというと、小麦の主張が激しいものが多い気がしますが、このスープにはこういう麺が合っている気がします。

麺のお皿の上には、鶏皮を唐揚げにしたものが一枚乗っています。
ほかに、スープの中には厚めの煮豚が一枚と、メンマ、ネギ等が。

全体的にあっさり優しめで、食べやすいつけめんだという印象。
味のまとまりがあって、さくさく食べられます。
麺は大盛りにしても良かったかもしれません。

総じて満足ですが、「また食べたい!」と思わせるようなヒキが少ないといえばそうなる感じ。
ただ、家の近くにあったら何だかんだ定期的に通ってしまうんだろうな、という印象でした。

ごちそうさまでした。
(2018.06.18)

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「特製豚鶏つけめん」@赤備の写真2018.6.18
駅前で仕事だったのでお昼に訪問、食券をポチり2階席へ。食券を渡し数分で着丼。
スープは豚と鶏のWスープで鶏の旨味が最初に広がり天一か?って思わせるような濃厚なスープ。ただ濃厚過ぎて味が濃過ぎて途中で飽きてしまう、久々に食事中に水を飲んだ。
麺は中太で緩いウェーブ麺。ツルツルモチモチでスープの絡みが良い。
具材はチャーシュー・メンマ・海苔・ナルト・ネギ・味玉と具沢山。味玉は程よい味付けで良いがチャーシューの味付けがスープに負けないくらい味付けが濃く好みでは無かった。

食べて一口目はおっ?っと思ったがやはり全体的に味が濃過ぎて中盤から失速…。
豚と鶏の濃厚と言う新しいジャンルを発見して良かったが玉に食べに行く感覚で行ったのが失敗だった。

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「浅蜊潮蕎麦」@弘明寺丿貫の写真久しぶりの夜丿貫!!
なかなかのしょっぱさだけど、旨味が詰まったしょっぱさって感じ!
とてつもなく美味しかったです!

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「得 全部入り塩らーめん」@ナルトもメンマもないけれど。の写真関内セルテ内にできたラーメン横丁の中のお店。スープを手前から一口いただきましたところ、透明でスッキリした味わいで、支那そばやを彷彿とさせるスープ。少し飲んでから気がついたのだが、器の奥側にはオリーブオイル?が溜まっている部分がありこの部分のスープが香ばしくて病みつきになります。スープの飲み方次第では二種類の美味いスープを楽しめることになります。麺も美味いしほど良い固さ。ピーマンが乗ってます。他のラーメンも食べに行きます。

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