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「コク塩」@麺や 魁星の写真4/7 12:00。

店内連食。

一口目で美味いと思えました。

本当にコクがスゴい。

トリュフと鶏白湯の味が濃厚。

パスタ的な中太麺も美味しかったです。

また来たいと思いました。

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「甘エビとオマールエビの二段仕込み特濃」@弘明寺丿貫の写真4/15 11:00。

久々の訪問。開店前9人待ち。

まさしく二段仕込。

はじめは甘エビの味が支配しますが、
後半はオマールエビに。

スゴいわー。

具はないですが満足度高かったです。

さすがノ貫。

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「ワンタン麺」@八ちゃんラーメン ラーメン博物館店の写真4/14 10:30。

数年ぶりのラー博。息子と訪問。

25年口説いたラーメン店と聞いて気になっていました。

濃厚な豚骨。でも臭みないです。胡椒が効いている気がしました。

ワンタンも香辛料が効いて美味しかったです。

ひと味違うスープだと思いました。

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「塩つけ麺」@啜磨専科の写真4/15 12:00。

5年ぶりの訪問。

満席。

以前と麺もつけ汁も変わっていました。

麺は太さも味も違う麺がいいです。

麺は茶と白の麺が混ざり、
つけ汁は動物系の出汁が全面に感じるものに。

次は大盛で食べたいです。

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「中盛ラーメン + ほうれん草」@末廣家の写真4/13 11:00。

娘と息子と訪問。

息子は末廣家は初食でしたが美味しそうに食べていました。

チャーシュー食べ応えありました。

やっぱり美味しいなー。

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「鴨つけそば」@麺や 魁星の写真4/7 12:00。

念願の初訪。

5人待ち。

ラーメンとは違う中細麺。

少しオイリーな醤油ベースのつけ汁。
麺と絡みがいいです。

ツルっといけちゃいました。

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「つけ麺」@ハイパーファットンの写真かなり前に訪問したときのレビューです。

一口目でやや濃いかな〜と思ったけど、どんどんすすれました。
シークヮーサー好きなので、味変も良かった。
豚は間違いないです。

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「ラーメン+替玉+サービスライス小」@博多禿鷹の写真とまそのブログ: https://www.ramentabete.com/entry/2019/04/20/000000
とまそのYouTube: https://www.youtube.com/watch?v=Tf57K-65fGs

<気温が高くなってくると何だか気分が盛り上がる・・・・豚骨気分!>
 
 今回は、武蔵小杉。博多禿鷹の2号店が開店ということで、少し歩くけど突撃してみました。ところが・・・・今はオープンしているが、私は開店日を一日前倒しで間違って覚えていたらしく閉まってた(ヒザガク)。おいおいおい・・・・この近辺でも「526」はないぜ。ほぼラーメン砂漠エリアだったので、わざわざ武蔵小杉駅まで引き返し。頭と口の中がすっかり禿鷹一色だったので、わざわざ本店まで戻り訪問してしまいました。
 
 
 
 
<全体&スープ> 豚骨臭みが殆どないほど抵抗感ないサラサラ感!芳醇旨みと生ニンニクでゴクゴク飲み干せる!
 
 おおお!これはまたあっという間の配膳!ライスも同時配膳とは時間限られたリーマンには響きます。博多豚骨と言えば大衆的ないい意味の雑多さがありますが、こちらはどこか綺麗というかどことなく質感すら思わせる。店内の清潔感もそれを物語っている感じです。豚骨の白濁感すら、春色のカーディガンを思わせるようなほのぼの感とシルキーな装いとすら覚えます。
  
 まずはスープから頂くが・・・・やはり旨い。サラサラ感の中に微妙にコラーゲンがあって、髄の溶け具合と攪拌を感じますが、きめ細かさがありトロトロシャバヤバトロシャバ感。こってり重く思わせない豚骨感がええ感じです。塩気が低めで、それでも嫌味がないストレスの軽さ。まだ薬味を一切入れてませんでしたが、正直デフォルトのままで十分食えそうです。
  
 ここで一気に生ニンニクをクラッシャーかけて入れてみます。フレッシュニンニクですから、擦り下ろし感ある酸化
がない。本当にフレッシュに水に少し付けられているので、辛味が少ないです。しかしやっぱり、豚骨とニンニクパワーの相性は別格です。眠っていた魂が復活したかのように、ジリジリと塩気に風味を注入し、疲れたリーマンオヤジの私をシャキッとさせる旨さに変貌です。下手にドリンク剤のんで元気だすより、絶対こっちの方が真のパワーが出てくると思う。そして一通り、満喫したあと・・・・次の薬味投入へ拍車を掛けます。
 
 
 
 
<薬味> 紅生姜&高菜漬け:薬味の質感が高いのでついそのままでも食べてしまう
 
 定番の「紅生姜」と「高菜漬け」ですが、これが実に旨そう。なんとなく鮮度すら感じる仕上がり感で、どのカウンターにも定位置で置かれています。紅生姜がピンク色。自然な風合いがキープされているよにも思え、シソの赤身染色が薄くてナチュラル感覚が高まってます。まずは紅生姜。シャリシャリ歯応えが麺の隙間に挟まり、ときどきザクザクと感じますが、痺れ感とかヒリヒリ感が極度に少ない。本当に甘酢の旨さと生姜の本来味をナチュラルに楽しめるものです。出来がいいやつ!と確認できたら一気に投入してゆきます。少しばかり多くても赤くそまったりしない。
  
 そして「高菜漬け」これもフツーに旨そう。自然な辛子の刺激と香りの高さ、そして白ごまやら唐辛子の刺激等を倒し見ますが、思わずライスを欲してしまう味わいです。なので麺顔にも入れますが、ライスの上にも、トッピングを重ねてしまう。キクラゲのザクザク歯応えと非常によくシンクロするので楽しい味わい。
 
 
 
 
<麺> 言わずと知れた極細低加水ストレート麺!熟成感もあり生でも食えそう!?最初はバリカタで!
 
 博多麺だけは、食レポが難しい。だってスペック的にそんなに差があるとは思えないから。かん水だって低めと思われ、中には質感高くてそのまま食えるのもあり。一杯目は「バリカタ」と自分では決めているので今回もその通りに。汁の浸透が早いタイプだから、大雑把に手早く写真メモを終えて、まずは一口。
 
  口に入れた瞬間から、麺の風味高さを感じ、粉感を楽しむ雰囲気。そこにゆっくりとコラーゲン系なスープが浸透してゆき、咀嚼続けていくと脂と糖のうまみが結合します。しかし、割と早めに飲み込んで次へ次へと麺を早く回してゆうきたい気分・・・。パツパツクツクツっと前歯で千切ったあとは、奥歯へ送り込んでクシクシ・・・・ごっくん。そんな感じ。これは落ち着いて食うより、多少あわてた感じで食ったほうが旨く感じるのはオレだけなのだろうか・・・・。一気に食いだすスイッチは入ると、もう1玉めが半分程度なのに、次の替え玉をお願いしてしまうオレです。
 
 
 
 
<替玉> 結局食ってしまう・・・止められない豚骨替玉!今度は「ふつう」で頂く
 
 替え玉は、少し固さを下げてコール。バリカタじゃなくて、ちょいカタくらいとややこしい注文をつけてしまいます。快く受け止めてくれて、配膳完了。ラーメンのタレを少し回しかけてから一気に投入。ここでは更に紅生姜と高菜漬け・・・そして生ニンニクを投入してクサクサ度合いを高めてゆきます。
  
 もうこうなるとスープの最初の色なんて残っておらず、また覚えてもおらず。複雑な個性集合体の味わいを、ゆっくり豚コラーゲンの風味が包み込んでゆきます。惜しむらくは・・・ここにキクラゲがもう少し残っていれば尚旨しなはず。
 
 
 
<チャーシューとライス>  ランチタイムはライスが小中大サービス!
 
 替え玉があればライスなくとも良かったんだが、ライスが小中大とサービスと言うから思わず乗ってしまいました。替え玉をしてなかったら間違いなく大。このライスは、ラーメンの上に乗ってた豚バラ肉と海苔を外して、まず白飯の上にのせます。そしてその上に高菜漬けをわさっと乗せていただく。店の人に見つかったら注意されるかな???。それはラーメン用ですとか・・・こんど聞いてみようかしらん。
 
 
 
 総じまして「腹ペコ状態も短時間で一気に腹パン!多忙サラメシなら豚骨替玉でココ!」という感覚。一時期は飯食えずどうなるかと思ってしまいましたが、何とか午後の仕事も事なきを得ました。ごちそうさま。今度こそは間違いなく2号店へ行って食ってきます。武蔵小杉で九州豚骨は貴重ですから今後も定点観測。そんな応援気分のまま、とっとと最後に詠って、いつものように締めたいと思います!。
 
 
   陽が強く
   暑さ感じる
   春の風
 
 
   豚骨漂い
   替玉気分
 
 
 
 お粗末!と言うことで家族にも感謝しながら合掌!!今日も本当にごちそうさまでした!!!

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「らーめん+野菜盛」@九州釜焚きとんこつ がッとんの写真19/04/19の21時ごろ訪問。待ち8名。5分ほどの待ちで入店できました。
外待ち時は食券購入後並ぶシステムのようです。
固さはバリカタでオーダーしました。
ライスか替え玉が無料でつきます。
麺の固さはバリカタでちょうどよかったです。
替え玉をハリガネにしましたが、個人的にはバリカタでちょうどよいと思いました。
卓上調味料はおろしニンニクや紅ショウガ、ゴマ、タレなど豊富にあります。
野菜盛は別皿で提供されます。
ボリュームはあるのですが、若干茹ですぎかなと感じました。
スープはこってりとしていて豚骨の出汁がしっかり出ていました。
本家同様、完まく券があるようです。
ボリュームと味を考えると非常にコスパの良いお店だと思いました。

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「[限定]えびとんら~めん(850円)+関脇大盛(200円)」@らー麺土俵 鶴嶺峰の写真2019年4月19日(金)晴れ
13時30分着
店内待ち5名、外待ち4名、後客17名

二日間限定でえびとんが復活という事で、仕事の区切りも良く半休で訪問。
店内の券売機で限定(850円)とら~めん大盛の200円分の食券、おじっと飯(150円)を購入し最後尾に接続。口頭で限定ら~めん大盛を伝えました。
外待ち15分、店内待ち5分で着席。
10分で着丼。

具材は肉厚なチャーシュー、海老団子、メンマ、玉ねぎ、水菜、海苔。

麺はツルモチの歯ごたえのあるややウェーブの全粒粉の太麺。自分好みの固さ。最後まで麺がのびなくて良かったです。

スープは熱々で海老と豚骨が香る甘味がある超濃厚なスープ。

かなり美味しいく最後まで熱々で、おじっと飯をお願いしスープをかけリゾットにし完食。おじっと飯も絶品でした。

唯一無二のら~めん大満足。
ご馳走様でした。

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